初七日が過ぎて

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動物病院から花梨にお花が届きました。

心臓の病気は進行性で予後も芳しくない場合が多いのですが、

「4年半も元気で幸せに暮らせたのだから、寿命を全う出来たと言って良いと思います。」

と先生が仰ってました。




11月5日に火葬。お骨がとても綺麗に立派に残っていました。

他の猫より数が多かった背骨や、しっぽの骨、細かいあばらとか、爪の付け根の骨までちゃんと。

最後の痩せ細った姿より、お骨になってからの姿のほうが大きく見えたほど。

火葬場の方も、17歳で骨粗鬆症も全く無く、これだけちゃんと残っているのは珍しいですって言ってました。

つくづく、病気にさえならなければ・・・って思ってしまったけど仕方がない。

現実を受け止めなければね。







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